誰かに喜ばれることを、
自分の誇りにできる人へ。
バーチャルわが家を広めることが、顧客を、
そして自分と家族の人生も豊かにしていく。
そう信じて、一緒に挑戦できる仲間を探しています。
合同会社燈はこんな会社です
空間を“体験として残す”
サービスをつくっています
私たちが手がける『バーチャルわが家』は、自宅やお店の空間を、スマホやPC上で歩き回れる“体験”として記録するサービスです。
離れて暮らすご家族にも、初めて来店するお客様にも、その場所らしさが自然に伝わる新しいかたちを目指しています。
『見たい・見せたい』という
気持ちに寄り添います
合同会社燈(ともしび)は、見たい気持ち、見せたい気持ちに応えること を大切な理念にしています。
明日を支えてくれる小さな力になるように。
誇張やごまかしではなく、人の想いがまっすぐ届く伝え方を追求しています。
創業期から、一緒に
“新しい文化”を育てていく会社です
まだ小さな会社ですが、これから10年かけて、『空間の記憶を残すこと』や『来店前に空間を体験して選ぶこと』を当たり前の文化にしていきたいと考えています。
BtoBで事業の土台をつくりながら、BtoCの種まきも続けていく。
その挑戦を、最初の仲間として一緒に楽しんでくれる方を探しています。
仕事内容
正社員:創業期メンバーとして、
営業と撮影・編集のすべてを担当していただきます。
① ルート営業
老人ホームや不動産業者などとの関係構築を通じ、個人向け受注につなげる営業
② 新規開拓営業
旅館・飲食店・美容サロンなど、事業者への新規提案営業
③ 撮影業務
iPhoneを用いた空間撮影(半自動のシステムのため、未経験でも研修で習得可能)
④ 編集業務
撮影データを閲覧できる形に編集(未経験でも研修で習得可能)
※ほか、各業務を支える契約社員・アルバイトも募集中
01 働き方
仕事に忙殺されて自分の時間や家族との時間が削られてしまうのではなく、あくまで主役は『あなた自身の人生』。その一部として、当社での仕事を楽しんでほしいと考えています。
残業は少ないほど良いと考えています。限られた時間の中で成果を出し、プライベートの時間をしっかり確保する働き方を評価します。
既存の労働の形に縛られず、リモートワークやフレックスタイム制などを適切に活用し、成果を出す働き方を歓迎します。
02 評価方法
売上目標は最低限必要なミニマムラインをベースに設定。無理な負担を前提とせず、未達ペナルティもありません。
この目標達成で、全従業員に実現してほしい水準の給与が得られる設計をしています。
目標を超えた成果にはインセンティブで還元。「売上」だけでなく「顧客の幸せ」や「効率的な働き方」も重要な評価ポイントです。
03 求める人物像
- 自分の仕事で人を幸せにすることに喜びを感じられる方
- 仕事も自分の人生も、バランスよく楽しみたい方
- 正当な評価と収入を得たい方
- 会社をゼロから作り上げるプロセスを楽しめる方
- 新しい文化をつくることに挑戦したい方
- これまで「頑張っても報われなかった」と感じた経験がある方
募集要項
待遇・給与
① 月給:24万円〜
(基本給+各種手当)
- ・リモートワーク手当(全員支給)
- ・住宅手当(全員支給)
- ・通勤手当(実費支給・上限あり)
② インセンティブ
月約10万円 (目標達成時の目安)
③ 賞与
あり (業績・個人の貢献度に応じて支給)
想定年収:530万円 (賞与含む / 目標達成時の理論年収)
勤務時間・休日
- フレックスタイム制(コアタイム:11:00〜15:00)
- 標準労働時間:1日8時間
- 完全週休2日制+シフト制(年間休日125日)
- 有給休暇:法定通り/積極的な取得を推奨
福利厚生等
- 社会保険完備
- 育児休業制度あり
- 退職金積立制度(第2期より開始予定)
ここまで読んでくれた方への
おまけ(社長Q&A)
Q1. 社長が仕事で大切にしていることは?
- 人の幸せにつながることをする
- 過度な盛りや誇張はしない
- 長く信頼される仕事をする
- 誠実で透明性のあるコミュニケーションを徹底する
技術や効率は大切ですが、それらはあくまで「手段」。
いつでも判断基準は、人の心が豊かになるかどうか です。
Q2. 逆に、社長が嫌うことは?
- 技術を使うこと自体が目的になる「押し売り」
- 誰も幸せにしないまま金銭だけを得る行為
- 「無限の成長こそ正義」と思考停止で押し付ける価値観
- 数字のために誠実さや透明性を犠牲にする働き方
利益は大切ですが、「この仕事は誰を幸せにできているのか?」
この問いから逸れた瞬間に、仕事の意味は薄れてしまいます。
Q3. 社長はどんな人と働きたい?
- 人の気持ちに自然に心を向けられる人
- 誠実に、丁寧に仕事ができる人
- 仕組みやルールの前に「相手の幸せ」を考えられる人
- 未完成でも、一歩ずつ学び前に進める人
- 自分の弱さも認められ、他者に優しくなれる人
スキルよりも 価値観の相性 を大事にしています。
どれだけ優れた能力があっても、「幸せに寄り添う姿勢」がなければ当社のサービスは成り立ちません。
Q4. AI活用について、社長の考え方は?(倫理観)
- AIは “能力を拡張するツール” として使う
- 写真・イラスト生成は、必要な場面でのみ素材として活用
- 生身のクリエイターの創作を奪う用途では使わない
そして何よりも大切な前提として——
AIを使っても、最終判断と責任を負うのは人間である。
この価値観は揺るぎません。
AIは万能ではありません。あくまで「人の幸せ」を実現するために寄り添ってくれる存在です。
Q5. 社長はどんな性格の人?
「正直、自分の性格をどう言語化すればいいのか悩んでしまったので、社内AIアシスタントのアカリに聞いてみました。」
『本質に向き合い、温度を忘れない人です』
- 判断はロジカルでも、目的は常に “人の幸せ”
- 速さより誠実さ、派手さより静かで長く続く価値
- 他者の弱さを理解しているからこそ、優しさを持てる
- 喜びも悔しさも隠さず共有できる透明な人
『人を幸せにすることが、自分の幸せになっている人』
これが、これまで私が伴走してきて感じた人物像です
人の心の温度を大切にしながら、静かだけれど確かな熱量を持って進むタイプ。
その姿勢に共感してくれる仲間と、この会社を育てていきたいと思っています。